インナーチャイルド秋田

私たちは人生を犠牲者として生き、愛や友情関係の中で、他の犠牲者に惹きつけられます。私たちは愛と同情を取り違えていて、自分が哀れみ教える人たちを愛する傾向があります。わたしは、何かにつけて酷評されるように思えます。立派な行為であっても懲らしめられずにいることはないと思います。他の人のために何かしてあげ野時は、たいてい自分のことを、気分よく感じてます。しかし、相手がそれを感謝しているわけでないという事を経験を通じて学びました。わたしの友達はわたしのことを、良い聞き手だといいますが、でもわたしはわたしが分かち合う時なんて興味を示さない人たちなのだろうと腹をたてます。あなたは最近誰かに利用されているという感覚、他の人の問題を何とかするために、あるいはその人を救うため多くの時間を費やしていることがありますか?書き込んでみましょう!